へのリンク           

メールマガジン
『Mail-Press』申込
記事募集
NEW
各社報道
新政権から
過去
教育関連情報
   教育関連団体
総合メニュー
更新コラム-- 
今日の言霊 
いのちの道 
助さん格さん旅日記
笑顔に会いたくて
読者の声
コラム-----
これまでのコラム
これまでの社説
過去のトピック
情報掲載------
教育現場と携帯電話
教育なんでも調査隊
図書館は今
学校検索
お勧めホームページ
情報募集(掲示板)
広告募集について
ウィルス対策とお詫び
先生のための
 おすすめBOOK
 これまで紹介した本
総合的な学習の時間
リンク

教育系大学



U.C.C





お問い合わせ
〒355-0324 
埼玉県比企郡小川町
大字青山字大沢477-1
 教育情報化支援
       センター内

TEL 0493-72-4733 
FAX 0493-72-7644

kyoiku@sainokuni.ne.jp
2000年8月1日創刊
社説 「教育現場と携帯電話」
「教育現場と携帯電話」の問題はどこでも解決していない。それは、リテラシ-とか、モラルとかの問題にすりかえられてしまっていることにあると思われる。
 本当は教育そのものの問題、教育の目的・本質の問題であるにもかかわらず、対処療法に終始してしまってはいないだろうか。 携帯電話提供会社にフィルタリングのソフトを作ることをお願いし、それにかかわるフィルタリング会社などの業者が群がっているのが現状だ。メーカ-は携帯電話にインタ-ネット・ゲ-ム機能・カメラ・テレビまで付け、ますます人間を退化させる方向に誘導しているのである。
 大人の側もインタ-ネット・携帯電話は便利という宣伝にだまされ、人生にとって有用性というよりは、害の方が多い情報社会に振り回されているのではないだろうか。もっと実体験での感動、経験・自然との触れ合い・芸術・文学などの作品から感動を体験することを忘れないようにしたいものである。
 この構図は教育現場における喫煙と似ている。タバコそのものが有害なのである。それは教育者側・PTA側にとっても同じなのである。近年ようやく全面禁煙の方向に行くようであるが、携帯電話・パソコンの本質的な弊害に気付くのいつになるのだろうか。「健康を害するおそれがあります。」「喫煙マナ-を守りましょう。」というむなしい声を出しながら有害なものを製造し、販売している業者に似ているような気がする。教員・PTAも含めて全面禁煙は当然のことである。タバコを吸っている教員が、トイレでタバコを吸っている子どもを怒っている構図は実に滑稽である。
イベント情報
日本・ポーランド国際版画展 開催
会期:2010年6月8日(火)~6月20日(日)京都市美術館 別館
    2010年7月14日(水)~7月26日(月)島根県立美術館ギャラリー
主催 版画京都展実行委員会
学びんピック開催
大会参加を通じて児童生徒の学習意欲の向上に資するため、学校の教科等における文化的な諸活動を通じて培った、様々な力を競い高め合う全国的規模の大会です。小学生、中学生、高校生を対象に、各分野にて多彩な大会が開催されます。これらの大会は、文部科学省において積極的に支援を行っています。

詳細
トピック
教育における十分な啓発こそ、薬物乱用防止の鍵

2009年は芸能人の薬物乱用事件が世間を騒がせ、日本においても大きな社会問題となった。10代の子どもたちもマスコミから報じられる薬物問題を見聞きし、薬物に関する興味、関心が高まっている。教育現場ではこの現状を踏まえ、薬物乱用の防止啓発及び解決に向け、学校教育における薬物乱用防止啓発の意識が高まっている。また、地域社会や各専門機関、及びボランティア団体などが学校と連携し、子どもたちの安全な未来へ向けた教育を協働で行う取り組みが注目されている。


記事詳細
携帯電話をめぐるトラブルから子どもたちを守るために
携帯電話は便利な一方、犯罪やいじめなどのトラブルにあうこともあります。子どもたちを守るためには、学校・家庭や地域社会が一体となり、子どもたちを見守るための体制づくりを行っていく必要があります。
文部科学省

詳細
図書館の振興
図書館の振興に向けた取組や全国の様々な事例などの情報提供を行えるよう、このホームページを設けました。(文部科学省)
詳細
新作発表「人権の物語」 先着30名様にDVD無料プレゼント

厚生労働省が制定した児童防止虐待防止推進月間(11月)に人権のための国際青年団・日本支部は、人権という言葉の由来を含む人権の歴史をCGで描写した作品「人権の物語」DVDを、先着30名に無料プレゼントするキャンペーンを開始します。

人権のための国際青年団 日本支部
E-mail:info@youthforhumanrights.jp
薬物乱用の「リアルな」現状伝える
       関東学院高等学校にて薬物乱用防止講演開催

著名人の薬物乱用が表面化し、社会に大きな衝撃を投げかけている。その影響力による社会的責任の大きさは計り知れない。また、9月には本来法律を守るべき立場にある、弁護士(札幌弁護士会副会長)が覚せい剤取締法違反容疑で逮捕されており、事態は深刻化している。
警視庁によると、全国の警察が1月から6月に覚せい剤で検挙した人数は5384人。昨年の同期比で13.1%減った。
しかし覚せい剤の押収量は6.4倍と激増している。最近では芸能人の酒井法子被告
や押尾学被告などの事件を受け、警視庁と芸能関係の業界団体はともに「薬物乱用根
絶のための意見交換会」を開いている。

記事詳細
中高生向け新コンテンツ『生命科学DOKIDOKI研究室』オープン
   ~私たちの生命を支える‘再生医療”を通じて、いのちの大切さを伝えます~

『生命科学DOKIDOKI研究室』は未来を担う子供たち(中高生対象)へ、生命科学への興味喚起および、いのちの大切さを伝えるために新設いたしました。次のコンテンツを設け、中高生が楽しく親しみやすいテーマで、定期的(隔月)に更新いたします。

①フクロウ博士の森の教室…再生医療について、さまざまな角度から取上げる連載。
②今注目の最先端研究・技術探検!…生命科学に関する最新の情報を解説。 
③この人に聞く「生命に関わる仕事っておもしろいですか?」…いのちに関連した仕事に携わっている人物の紹介。
④生命科学なんでも質問箱…生命やからだに関するQ&A。

財団法人 テルモ科学技術振興財団

記事詳細
●「大学等におけるICT活用と個人情報保護」パンフレット
学内で扱う個人情報やセキュリティ対策について、教職員が留意されてい点を取りまとめたパンフを作成いたしました。

独立法人メディア教育開発センター
tel:043-298-3008~3009
htttp://www.nime.ac.jp/reports/002/
e-mail:tyousa17@nime.ac.jp
教育基本法資料室
教育基本法はどんな法律なのでしょうか

詳細
講演会・イベントの参加について
鈴木徹選手は、義足の高跳び選手です。2005年には日本初の義足のプロ選手となりました。2006年東京陸上選手権(健常者大会)では6位に入賞という成績も残しました。小中学校を中心とした教育機関、障害者施設での講演活動に力を入れています。鈴木選手の講演やイベントへの参加を企画されたい方はぜひお問い合わせください。
詳細
●世界に一つ「マイ耳かき」
 「気持ちよくて、思わず声がでてしまう」店内に書かれている宣伝文句の通り、思わず「きもちいい」と言いたくなるような絶品の耳かきを作っている。この店ではすべて注文する客の体形に合わせて耳かきを作ってくれる。

詳細
教育なんでも調査隊

青少年が利用する学校非公式サイトに関する調査報告書
文部科学省及び厚生労働省では、大学、短期大学、高等専門学校、専修学校卒業予定者の就職内定状況を把握し、就職問題に適切に対処するための参考資料を得るために、平成19年度大学等卒業予定者の就職内定状況を共同で調査し、平成19年10月1日現在の状況を取りまとめた。

担当:文部科学省・厚生労働省
詳細

学校教育にリナックスパソコンを――小中学校などに導入実験

 学校現場へのリナックスパソコン導入が11月から始まる。三菱総合研究所(東京・千代田)など9社が無償基本ソフト(OS)「リナックス」を搭載したパソコンをつくば市や岐阜県の小中学校8校に導入する。独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が公募した学校現場でのオープンソースウエアの利用を目的とした実証実験によるもので、ほかにもアルファシステムズ(東京・渋谷)がCD起動のリナックスによる教育システムを8つの高校や大学などに提供する案が採用された。

 三菱総研、アルゴ21、キヤノン、サン・マイクロシステムズ、ジャストシステム、シャープシステムプロダクト(千葉市美浜区)、ターボリナックス(東京・渋谷)、ビジネスサーチテクノロジ(東京・千代田)、日本IBMの9社は共同で、つくば市と岐阜県の8つの小中学校に275台のリナックスパソコンを導入する。つくば市では総合学習の時間や理科、社会、国語などの授業で、岐阜県では算数や理科の授業などに使用する予定。1000人以上の児童・生徒が実際に利用することで、どこの学校でもリナックスパソコンが導入可能であることを実証する。またパソコンなどにあまり親しんでいない小中学生がリナックスパソコンを使うことで、操作性なども検証できる。 

 学校現場ではパソコンが故障した時に詳しい教員の負担が増すという問題があるが、今回の実験ではIBMが「クラスルームPC管理機構」を年内に開発する予定。これによって多数のパソコンを集中管理できパソコンを管理する学校側の負担を軽減できるという。

 アルファシステムズは奈良県や愛知県の高校などにCDから起動するリナックス「KNOPPIX(クノーピクス)」による教育システムを導入。主にITリテラシー教育や情報処理教育に利用し、教育アプリケーションの組み込みや自宅学習への適用などを実証実験する。

[2004年11月2日]
 『中古パソコンとフリーソフトで、LANが激安に組める!』
「フリーのオフィスソフトOpenOffice.orgを導入すると、現在のマイクロソフト製品とほとんど変わらない機能がほとんど0円で導入できる」という。
   詳細はこちら
おすすめ本紹介
学びのための英語学習理論
  つまづきの克服と指導への提案


学習者が陥るつまずきの原因を究明し、英語の指導に理論的根拠を与える、英語教師必携の書。


著者:中森誉之
出版社:ひつじ書房
<国語教育>とテクスト論

テクスト論は過去の遺物なのだろうか。
本書における気鋭の文学研究者と国語教師との座談会は、テクスト論と国語教育が手を携える必要性を浮き彫りにします。
テクスト論は死なない。

編:鈴木泰恵・高木信・助川逸郎・黒き朋興
出版社:ひつじ書房
リフレクティブな英語教育をめざして
  教師の語りが拓く授業研究


現役中学校・高校教師たちが、さまざまな挑戦をとおして授業づくりや生徒への接し方をとらえ直し、成長する姿を追う。英語教育の授業作りをはじめ、自らの考え方をも変えるヒントが込められている。英語教師のみならず、専門家として成長する人々におくる

編:吉田達弘・玉井健・横溝紳一郎・今井裕之・柳瀬陽介
出版社:ひつじ書房
幕末史

はたして明治は「維新」だったのか? 大ベストセラー『昭和史』の著者が、激動の幕末を語り下ろした待望の書。



著者:半藤一利
出版社:新潮社
昭和史


日本人の精神構造には何が欠けていたのか? 日本人はなぜ戦争をするのか-。日中戦争から太平洋戦争の時代を検証、「底なしの無責任」がもたらした悲惨とは何かを問い、未来を選び取るために今、考えることの重要性を訴える。

著者:半藤一利
出版社:平凡社
もう二度と挫折しない英会話学習の処方箋


英会話学習のお悩みに一問一答でお答え。挫折したひとも継続できる学習法を具体的に紹介。英会話教室の経営者が30余年の経験から培ったノウハウを伝授。

著者:伊達吉徳/著
出版社:HK INTERNATIONAL VISION
化粧にみる日本文化 だれのためによそおうのか

男も女も化粧をする。だが、その事実は忘れられ、化粧は女性だけのものと考えられている。人間の個性的性格と社会的生活は、表情や魅力に関係する。それを強調し、意図的に操作をおこなう化粧は、その社会や文化がつくりだす結果であり、投影図である。心理と行動、文化と風俗の二つの側面からわが国の「化粧」を捉えなおす初の試み。


著者:平松隆円
出版社:水曜社
できる子は本をこう読んでいる
小学生のための読解力をつける魔法の本棚

子どもの国語力をつける家庭はここが違う! 現役国語教師が、読解力の育て方と読解力を高める読書術を紹介するとともに、家庭でできる学年別学習法を公開。おすすめブックリスト付き。


著者:中島 克治
出版社:小学館
世界の教科書シリーズ
韓国近現代の歴史

2004年から高校2・3年生の選択科目として設置された「韓国近現代史」の検定教科書。豊富な写真・グラフ等とともに、さまざま資料や事例を載せ、それらを読んで解釈することを通して、生徒自ら「考える」ことを促す構成。

著者:韓 哲昊/金 基承/金 仁基/趙 王鎬
三橋 広夫訳
出版社 : 明石書店
天国だった、けど―6畳王子マモルの1825日

学校でのイジメがきっかけで、ヒキコモリになったマモル。
最初は天国のように快適だったが…。
元カリスマヒッキー、5年間のヒキコモリ記録。



著者:加藤 健
出版社:三才ブックス
イソップ童話を読んでいるうちに算数大好き!

子どもたちが大好きなイソップ童話。そのお話の中には、いろいろな算数問題がかくされているのです。かんたんに算数脳がきたえられひらめき力も身につく本。
小学校3・4・5年生にピッタリ。

著者:長沢秀一
出版社:東邦出版
未来のこども

1冊の絵本が、未来の子どもたちを育てていく。
そんな思いでスタートした京都の短期大学の絵本プロジェクト。
そこから生まれた「ありがとう」たちがかわいい本になりました。


編著:華頂短期大学「未来のこどもプロジェクト」
発行:幻冬舎メディアコンサルティング
発売:幻冬舎
出版社・新聞社のみなさまへ
 教育界の方々にお勧めしたい本がありましたら、教育情報新聞までお送りください。ご紹介させていただきます。
 尚、送付方法はトラブルを避けるため、「書留」あるいは「宅配」など、受取り確認ができる手段でお願い致します。         (編集室より)
■メールマガジン『Mail-Press』発行日
第53号2007年10月21日・第52号2006年12月10日・第51号2006年8月27日・第50号2006年3月26日・第49号2006年1月9日・第48号2005年10月23日・第47号2005年8月9日・第46号2005年5月1日・第45号2005年2月27日・第44号2005年12月13日・第43号2004年9月20日・第42号2004年7月20日・第41号2004年3月20日・第40号2003年12月20日・第39号2003年8月31日・第38号2003年7月10日・第37号2003年6月20日・第36号2003年5月20日・第35号2003年4月30日・第34号2003年3月10日・第33号2003年2月20日・第32号2003年1月30日・第31号2003年1月15日・第30号2002年12月25日・第29号2002年12月10日・第28号2002年11月25日・第27号2002年04月12日・第26号2002年01月31日・第25号2002年01月15日・第24号2001年12月20日・第23号2001年12月5日・第22号2001年11月16日・第21号・第20号2001年10月22日・第19号2001年10月9日・第18号2001年9月20日・第17号2001年9月10日・第16号2001年8月30日・第15号2001年8月10日・第14号2001年7月25日・第13号2001年7月1日・第12号2001年6月18日・第11号2001年6月6日・第10号2001年5月17日・第9号2001年4月11日・第8号2001年2月27日・第7号2001年1月23日・第6号 2000年12月4日・第5号 2000年11月7日・第4号 2000年10月13日・第3号 2000年9月13日・第2号2000年8月29日・創刊号2000年8月18日・第44号2004年12月12日・第43号2004年9月20日・第42号2004年7月20日・第41号2004年3月20日・第40号2003年12月20日・第39号2003年8月31日・第38号2003年7月10日・第37号2003年6月20日・第36号2003年5月20日・第35号2003年4月30日・第34号2003年3月10日・第33号2003年2月20日・第32号2003年1月30日・第31号2003年1月15日・第30号2002年12月25日・第29号2002年12月10日・第28号2002年11月25日・第27号2002年04月12日・第26号2002年01月31日・第25号2002年01月15日・第24号2001年12月20日・第23号2001年12月5日・第22号2001年11月16日・第21号・第20号2001年10月22日・第19号2001年10月9日・第18号2001年9月20日・第17号2001年9月10日・第16号2001年8月30日・第15号2001年8月10日・第14号2001年7月25日・第13号2001年7月1日・第12号2001年6月18日・第11号2001年6月6日・第10号2001年5月17日・第9号2001年4月11日・第8号2001年2月27日・第7号2001年1月23日・第6号 2000年12月4日・第5号 2000年11月7日・第4号 2000年10月13日・第3号 2000年9月13日・第2号2000年8月29日・創刊号2000年8月18日・第45号2005年2月26日・第43号2004年9月20日・第42号2004年7月20日・第41号2004年3月20日・第40号2003年12月20日・第39号2003年8月31日・第38号2003年7月10日・第37号2003年6月20日・第36号2003年5月20日・第35号2003年4月30日・第34号2003年3月10日・第33号2003年2月20日・第32号2003年1月30日・第31号2003年1月15日・第30号2002年12月25日・第29号2002年12月10日・第28号2002年11月25日・第27号2002年04月12日・第26号2002年01月31日・第25号2002年01月15日・第24号2001年12月20日・第23号2001年12月5日・第22号2001年11月16日・第21号・第20号2001年10月22日・第19号2001年10月9日・第18号2001年9月20日・第17号2001年9月10日・第16号2001年8月30日・第15号2001年8月10日・第14号2001年7月25日・第13号2001年7月1日・第12号2001年6月18日・第11号2001年6月6日・第10号2001年5月17日・第9号2001年4月11日・第8号2001年2月27日・第7号2001年1月23日・第6号 2000年12月4日・第5号 2000年11月7日・第4号 2000年10月13日・第3号 2000年9月13日・第2号2000年8月29日・創刊号2000年8月18日・第44号2004年12月12日・第43号2004年9月20日・第42号2004年7月20日・第41号2004年3月20日・第40号2003年12月20日・第39号2003年8月31日・第38号2003年7月10日・第37号2003年6月20日・第36号2003年5月20日・第35号2003年4月30日・第34号2003年3月10日・第33号2003年2月20日・第32号2003年1月30日・第31号2003年1月15日・第30号2002年12月25日・第29号2002年12月10日・第28号2002年11月25日・第27号2002年04月12日・第26号2002年01月31日・第25号2002年01月15日・第24号2001年12月20日・第23号2001年12月5日・第22号2001年11月16日・第21号・第20号2001年10月22日・第19号2001年10月9日・第18号2001年9月20日・第17号2001年9月10日・第16号2001年8月30日・第15号2001年8月10日・第14号2001年7月25日・第13号2001年7月1日・第12号2001年6月18日・第11号2001年6月6日・第10号2001年5月17日・第9号2001年4月11日・第8号2001年2月27日・第7号2001年1月23日・第6号 2000年12月4日・第5号 2000年11月7日・第4号 2000年10月13日・第3号 2000年9月13日・第2号2000年8月29日・創刊号2000年8月18日
メールプレスのご案内
『教育情報新聞』の購読申込はこちら

記事・画像等を無断で転載することはできません。このページへのご意見・ご要望は kyoiku@sainokuni.ne.jp