社 説
矢祭町もったいない図書館
たずねられるまで「わからないこと」(2006/12/9)
「意欲の生起と他者の存在」(2006/8/16)
効果のある学校(2006/6/11)
教えて考えさせる・考えさせることで学ばせる(2006/2/18)
中央教育審議会答申と公教育の使命(2006/1/8)
共用知性としての国語と算数(2005/10/08)
学問の基礎と学力の基礎(2005/09/18)
学びのマインドを育てる(2005/07/01)
生徒の力を見据えた指導(2005/06/20)
学び取る 学び合う 学び抜く(2005 /04/ 10)
ゆとり教育の凋落と反省(2005/01/22)
知を更新する“学力”(12/12)
個人の能力と相互応答関係が生む能力(9/20)
教育の真空地帯【協働学力】(6/13)
事実と考え(5/24)
対話(3/6)
知の国際化とリナックス(12/20)
課題発見能力と豊かな人生(8/5)
“総合”が無くなるというデマ(7/10)
「総合的な学習」の低迷と教師の意識(6/20)
質と常識(5/20)
民間校長の自殺に思う(4/30)
「技術」か「心」か(3/10)
学力低下と「学欲低下」 (2/20)
アメリカ見聞録 (1/30)
滅び行く遊び (1/15)
フロッピーと感性 (12/25)
没頭の学び(12/10)
リニューアルスタート(11/25)
総合的な学習(1/31)
教育思想(1/17)
教養(12/28)
携帯電話サミット(12/21)
学校の社会化(11/26)
学習評価と教師の意識(11/13)
企業利益の確保と情報教育(10/25)
携帯電話(10/15)
情報教育とは何か(9/12)
少人数学級の実施は上策か(9/7)
海洋深層水と水環境 (8/21)
意識改革と教育改革(7/27)
学力低下と学習指導要領(7/3)
有害サイトとフィルタリング(6/5)
マスコミに惑わされない『総合的学習』を(5/7)
「ものつくり王国日本」の復活に向けて(3/12)
咄嗟に動ける良心(2/15)
戦後の「川口プラン」に学ぶ(12/29)
少人数授業の実施と「今学ぶ教師」(12/4)
大切な学校のIT化〜「学校の情報化」は間違っていないか〜(11/8)
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